数寄景/NEW VIEW−日本を継ぐ,現代アートのいま
□三菱地所アルティアム会場
 会期 2020年2月1日[土] -3月8日[日]
     10:00-20:00
     休館日:2/18[火]、19日[水]
 会場 三菱地所アルティアム
     福岡市中央区天神1-7-11 イムズ8F
□福岡三越「三越ギャラリー」会場
 会期 2020年2月26日[水] -3月8日[日]
     10:00-20:00
     休館日:2/18[火]、19日[水]
 会場 三越ギャラリー
     福岡市中央区天神2-1-1 福岡三越9階
 URL  hhttp://artium.jp/exhibition/2020/19-09-sukikei/



DOMANI・明日2020 傷ついた風景の向こうに
 会期 2020年1月11日[土] - 2月16日[日]
     10:00-18:00(火・土曜は20:00まで)
     休館日:火曜日
 料金 一般 1,000円、大学生 500円、高校生以下 無料
 会場 国立新美術館 企画展示室2E
     東京都港区六本木7-22-2
 URL  https://domani-ten.com/



宮永愛子 「うたかたのかさね」
 会期 2020年1月25日[土] - 2月9日[日]
     10:00-19:30
     休館日:月曜日
 会場 京都市文化博物館 別館ホール
     京都市中京区三条高倉
 URL  http://www.bunpaku.or.jp/

アーティストトーク
宮永愛子×青木淳

 日時 2020年2月4日[火] 18:15-19:30
 登壇 宮永愛子×青木淳(建築家・京都市京セラ美術館 館長)
 会場 京都市文化博物館 別館ホール
 参加費 無料
 
◇作品集発売のお知らせ


 
宮永愛子 漕法

「漕法(そうほう)」とは舟を漕ぐ方法を意味する言葉。果てしない年月のなか、揺らぎながら変化を続ける瀬戸内の島々。私たちもまた日々を紡ぎ、懸命に世代を重ねていくことで自身の景色を少しずつ変えていく。

・高松市美術館「宮永愛子展 漕法 MIYANAGA Aiko Rowing Style」公式図録
・小説家・小川洋子が描く宮永愛子の世界、ミニエッセイを収録

著 者 : 宮永愛子
監 修 : 高松市美術館
デザイン : 名久井直子
□判  型 : A4変型
□総  頁 : 128頁
□出版社 : 青幻舎
□定  価 : 3,500円+税

詳細はこちらから ⇒ http://www.seigensha.com/books/